あなだ貴洋
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ご挨拶

 私、あなだ貴洋は、 八年前の市議選初当選以来、①長引く不況、雇用不安、生活保護世帯の急増などに対する抜本政策が欠けていること、②少子高齢化と人口減少が同時進行する時代の医療・介護・年金等の将来不安を解消する骨太な政策がないこと、③地方創生・地方分権時代の都市間競争を勝ち抜くための将来ビジョンや成長戦略等が見えないこと。加えて、④人材育成には欠かせない学力・教育力が全国的にみて著しく劣化していることなど、本市が抱える様々な政策課題の解決のため、初志を貫き、政治・行政のムダに斬り込み、「継続は力なり」の一念で、全力を尽くしてまいりました。

 「新たな挑戦」にあたり、私、あなだ貴洋は、北海道を取り巻く社会・経済情勢等が大きく変革する今、「時代の潮流」を的確に捉え、北海道と郷土旭川の将来を展望するとともに、「ブレない・媚びない・投げ出さない」を政治信条に、身を賭して、北海道のため、旭川のために、

政治に対する「不信」

生活に対する「不安」

社会に対する「不満」


 これらの閉塞感・衰退感に包まれた時代に終止符を打ち、正直者が馬鹿を見ずに、額に汗してまじめに頑張った人が報われ、“生まれてよかった、長生きしてよかった”と思える「安心・希望の北海道づくり」を進め、地域の皆様の期待にしっかりと応えていく決意です。ひたすら働いてまいります。

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